~来タレ我軍曹!×4受限定軍曹&4受大臣憩いの場★~
<line-height:150%;> ■ alive 〔アライヴ〕■
×Quatre
みんなに愛さしあいされている
カトル総受話の初めの部分です。
ピースミリオン内ゼロ使用後のお話。
みんなへの想いや、みんなの想いと同時に
疲労困憊のカトルが書きたかったのかもしれない。
はじまりのはじまりの部分だけでもいいぜって方は
本文を読むをクリックして読んでやってくださいませv
<line-height:150%;> ■ alive 〔アライヴ〕■
《1》
ふわふわと浮かぶ反重力という状態は酷くその人に似つかわしく、虚無を感じさせる無機質で造られた空間である船内でさえも、必ずしも忌むべき処ではないと周りの人間達に思わせた。直線的で硬質なラインに囲まれた中にあって、やわらかな感覚を生む。それは天性の素質かもしれない。
少年の存在は何時でも殺伐とした暗く沈んだ空気に支配されかねない戦闘の臨戦状態にあって、そこで働く乗員達を和ませる作用を担っていた。
「ヒイロっ! 五飛!」
凛として、しっかりとしているが同年代の少年達の中にあっても随分とトーンの高い声が、ブリッジに立つ二人に掛けられた。二人の東洋風な――それでいて異なった雰囲気を醸し出す――容姿を持つ少年達は、今しがたピースミリオンに合流したばかりのヒイロと五飛であった。
早速、他の三人のGパイロットにも連絡が入ったのだろう。居並ぶガンダムの見えるブリッジから続く通路の向こうから、少年の気配が近付いて来た。
ゆっくりと歩いてきても彼等が今更逃げるわけもないのに。頭ではわかっていても、ヒイロに久しぶりに逢える嬉しさと、五飛に初めて生身で逢える喜びで、カトルは急く気持ちを抑えられなかった。
少しでも早く二人の顔が見たくて……。
そんな気持ちに押されるように、カトルは自然と通路を蹴った。
浮かんだ身体は二人の名前を呼びながら、すーっと滑らかに宙を滑りその目の前へと降り立つ。
息をついて面を上げる。少女のような愛らしい貌立ち。
モニター越しでは何度か目にしていたし、噂も(聞きたいと頼んだわけではなかったが) 月面基地でデュオに散々聞かされていた。それでも五飛は目の前にはっきりとした映像で場違いな人間が現れたことに少なからず驚かされていた。
(これが『カトル』か……)
すべてが、異質だった。
以前、初めてヒイロがカトルと接触したときに抱いた感慨と同じことを、五飛も知らず知らずのうちに感じていた。
戦場に似つかわしくない華奢な体躯。優しげな眼差しは目元の印象だけではなく、カトルという存在すべてから漂い溢れていた。
ブリッジを蹴って反重力に身を任せ、こちらにやってくる姿は口に出さずとも喜びに満ちていた。求めるように伸ばされた腕を見たとき、そのまま自分に抱きついてくるのかと内心思ってしまった。
そんなことを感じても、その場を退かなかったのは、カトルに対する嫌悪感が五飛にまったく湧かなかったせいだ。こんな相手は初めてだった。
印象は『光』。しかし『太陽』と言うより『月』の光。
陽のきらめくような明るい光を湛えながら、同時に儚さを内包している。
真っ向から見つめたその目を傷めるような、眩しく尖った燃えるような激しさはない。深闇・闇夜の恐怖を払拭させてくれる、見た者に安堵を与えるような微かに明かりを灯す、仄かに揺れる優しい月明かり。
いや、どうなのだろう。
人の心を明るくするような輝かしい眩しさの太陽の光も感じる。そして、夜道に迷う人々を安心させ導くような月のような光も持っているのだ。同時にふたつの光を宿したような少年。彼は確かに、人が惹かれるふたつの光をその身に纏っていた。
見開いた目は好意の色に染まり喜びに溢れていて、綻びた表情で五飛に向かって、白い小さな手を差し出してきた。
五飛の愛想の無い言葉にも気にした風も無く、その手を握り締めてくる。握られた手のひらから無償の愛や信頼が流れ込んでくる。
五飛は思った。きっと自分からはこの無垢な想いを伝えてくる白い手を振りほどけないだろう……と。
カトルの頼りない手のひら全体は皮膚が硬化しておらず操縦桿(グリップ)を握っている人間のもののようではなかった。自分達のように特殊な訓練を積んできた人間でないのことは明白であった。華奢な手は柔らかで頼りない。
柔な手のひらはまだ新しい傷と言っていいマメ(もの)が多く出来ていた。特に強く操縦桿があたる部分にいくつかのマメが出来、それが潰れ、また出来、血が滲み潰れるということを繰り返している(MSに長くは乗っていない者特有のマメの部分だけが半端に硬くなりかけただけの)長年MSを操縦しているものの手のひらように指に至るまで全体が硬く硬質化したものとはまったく違う、操縦幹を使い慣れてないことをものがたっているものであった。
自分の手を握る戦闘とは縁遠い柔和な笑顔を覗かせる少年を見ていると、その肌の柔らかさと性急に酷使しているため出来た傷といってもいいような局地的な皮膚の硬化した部分の対比が痛々しいと、そういう感傷には無縁の五飛でさえ思った。彼が選ばれた戦士だとわかっていて猶、無意識で柔らかな微笑を向けてくる少年のその傷を消してやりたいとさえ思う。
MSに乗るまでこんな状態ではなかったであろう。そんな表面上だけ見ればカトルの手のひらは、今は『綺麗』とは言い難いものであったが、それでも、小さな手のひらから感じるものは、柔らかく心地よい体温だと思う五飛がいた。
後に、パイロットとしての腕はずば抜けているが、個性も強く協調性に欠けるGパイロット達のリーダーであり求心力のような役割を果たすことになるカトルだったが、人員の配置が素晴らしく絶妙であった。
その者にあった不満の出ない場所(役割)で思う存分力を発揮させながら、勝手に行動をとったときの何倍の効果を導き出す。高圧的に押さえつけるのではなく、必要な人間であるとわからせて、柔らかな物腰と指示を送りなれてる人間特有の空気で人を動かす。上に立つに相応しい人間の有無を言わせぬ凛然としたと態度がそれを可能にしているのだが、決して頭ごなしではない。時には諭し懇願するような物言いも遣い自尊心を擽り、指示を受けている人間に反感を抱かせない。自分の貢献で戦闘が上手くいき、望んだカトルからの労いの言葉があれば仕事に満足感と誇りを持つ。次の戦果を挙げたいと思わせるという、好循環を生んでいた。
能力的なことで言えば、一見、最もその役に向いていそうなヒイロでも、人間同士の関係が円滑にいかずに直ぐに各所で衝突してしまうだろう。判断がいくら正しくても、それだけでは駄目なのだ。人は所詮感情の生き物だ。これはカトルにしか不可能な役割だった。
何より、みんなカトルに逆らえない。それを証明するように、このとき五飛もカトルの手を振りほどかなかった。
**********************************
まいどです、約束とおりあらわれました。むゆきです!
ここは、冒頭部分です《5》くらいまであるのですが(もう全部打ち終わりました!)
この部分が一番短いんではないかと。
で、打って行っていて、元の小説がプロットか!
というほど、加筆訂正をしまくってしまい、かなり、もとより、長くなってしまいました。
ほいで、実は、打っていてどうしても、思うことがありまして。
お詫びがあります。
ここのようなノリはまったくいいのですが、
ところにより、実にディープに愛が深く、ゼロがかかわり、カトルは苦しげで;;
ゼロの解釈が賛否(というか批判)がありそうなもでして。
不快に思われる方がいないか心配で、
ブログに載せるのはどうかと、思いました。
でで、嘘つきだとののしられてもしかたありませんし、
かなり、カラダに無理をかけることになるのですが、
一端、このお話をUPするのはここまでにして、
今回の5月の新刊にムリムリにしてみようかと思いました。
そいでいつか完売して、その上、大きな反感がなく、いい感想をもしいただけたら、
安心して載せてもOKなラインなんだと思って、UPしたいと思います。
(この、いい感想ってのがいただけなかったら;; ヤバイですUPへの道;;)
なんだか、言ってる事をたがえることばかりしてしまって本当にすきません;;
でも、コメントからきっちりとリクエスくださった複数のかたには本当に申し訳ないので、
本にした完全版(?)←ようは5月に売るものを、無料で差し上げたいと思います。
お手数で申し訳ないのですが、
コメントに住所などを書いていただくわけには行きませんので、
下記アドレスにコメントでコレをリクエストしたものです!というメールをしてやってくださいませ!!!
本当に不誠実でごめんなさい;;
ご迷惑をおかけしてしまって、本当に申し訳ありません;;
2012年8月15日まで受け付けたいとおもっております。
どうか、それまでにご連絡くださいますように。
イベントに参加されるという場合は、会場で無料でお渡しいたしますので、
後よい牛手お待ちしておりますので、どちらにいたしましても、ご一報ください。
し、しかし、ネットって気をつかいますね;;
なんか、ホント、やりようの悪い頭の悪い人間だと自分のことを思います;;
ご迷惑をおかけしてしまった、みなさま、本当にごめんなさいです;;
そんなわけで、5月4日の新刊増えます;;
間に合うのかわたし、;;
しかも、それだけ手持ち搬入だ;;
最後にむゆきのアドレスです。
5muyuki★gmail.com
↑★を@に変えてメールしてくださいねv
では、よろしくお願いいたします!
ほんと、ごめんなさーい;;
《1》
ふわふわと浮かぶ反重力という状態は酷くその人に似つかわしく、虚無を感じさせる無機質で造られた空間である船内でさえも、必ずしも忌むべき処ではないと周りの人間達に思わせた。直線的で硬質なラインに囲まれた中にあって、やわらかな感覚を生む。それは天性の素質かもしれない。
少年の存在は何時でも殺伐とした暗く沈んだ空気に支配されかねない戦闘の臨戦状態にあって、そこで働く乗員達を和ませる作用を担っていた。
「ヒイロっ! 五飛!」
凛として、しっかりとしているが同年代の少年達の中にあっても随分とトーンの高い声が、ブリッジに立つ二人に掛けられた。二人の東洋風な――それでいて異なった雰囲気を醸し出す――容姿を持つ少年達は、今しがたピースミリオンに合流したばかりのヒイロと五飛であった。
早速、他の三人のGパイロットにも連絡が入ったのだろう。居並ぶガンダムの見えるブリッジから続く通路の向こうから、少年の気配が近付いて来た。
ゆっくりと歩いてきても彼等が今更逃げるわけもないのに。頭ではわかっていても、ヒイロに久しぶりに逢える嬉しさと、五飛に初めて生身で逢える喜びで、カトルは急く気持ちを抑えられなかった。
少しでも早く二人の顔が見たくて……。
そんな気持ちに押されるように、カトルは自然と通路を蹴った。
浮かんだ身体は二人の名前を呼びながら、すーっと滑らかに宙を滑りその目の前へと降り立つ。
息をついて面を上げる。少女のような愛らしい貌立ち。
モニター越しでは何度か目にしていたし、噂も(聞きたいと頼んだわけではなかったが) 月面基地でデュオに散々聞かされていた。それでも五飛は目の前にはっきりとした映像で場違いな人間が現れたことに少なからず驚かされていた。
(これが『カトル』か……)
すべてが、異質だった。
以前、初めてヒイロがカトルと接触したときに抱いた感慨と同じことを、五飛も知らず知らずのうちに感じていた。
戦場に似つかわしくない華奢な体躯。優しげな眼差しは目元の印象だけではなく、カトルという存在すべてから漂い溢れていた。
ブリッジを蹴って反重力に身を任せ、こちらにやってくる姿は口に出さずとも喜びに満ちていた。求めるように伸ばされた腕を見たとき、そのまま自分に抱きついてくるのかと内心思ってしまった。
そんなことを感じても、その場を退かなかったのは、カトルに対する嫌悪感が五飛にまったく湧かなかったせいだ。こんな相手は初めてだった。
印象は『光』。しかし『太陽』と言うより『月』の光。
陽のきらめくような明るい光を湛えながら、同時に儚さを内包している。
真っ向から見つめたその目を傷めるような、眩しく尖った燃えるような激しさはない。深闇・闇夜の恐怖を払拭させてくれる、見た者に安堵を与えるような微かに明かりを灯す、仄かに揺れる優しい月明かり。
いや、どうなのだろう。
人の心を明るくするような輝かしい眩しさの太陽の光も感じる。そして、夜道に迷う人々を安心させ導くような月のような光も持っているのだ。同時にふたつの光を宿したような少年。彼は確かに、人が惹かれるふたつの光をその身に纏っていた。
見開いた目は好意の色に染まり喜びに溢れていて、綻びた表情で五飛に向かって、白い小さな手を差し出してきた。
五飛の愛想の無い言葉にも気にした風も無く、その手を握り締めてくる。握られた手のひらから無償の愛や信頼が流れ込んでくる。
五飛は思った。きっと自分からはこの無垢な想いを伝えてくる白い手を振りほどけないだろう……と。
カトルの頼りない手のひら全体は皮膚が硬化しておらず操縦桿(グリップ)を握っている人間のもののようではなかった。自分達のように特殊な訓練を積んできた人間でないのことは明白であった。華奢な手は柔らかで頼りない。
柔な手のひらはまだ新しい傷と言っていいマメ(もの)が多く出来ていた。特に強く操縦桿があたる部分にいくつかのマメが出来、それが潰れ、また出来、血が滲み潰れるということを繰り返している(MSに長くは乗っていない者特有のマメの部分だけが半端に硬くなりかけただけの)長年MSを操縦しているものの手のひらように指に至るまで全体が硬く硬質化したものとはまったく違う、操縦幹を使い慣れてないことをものがたっているものであった。
自分の手を握る戦闘とは縁遠い柔和な笑顔を覗かせる少年を見ていると、その肌の柔らかさと性急に酷使しているため出来た傷といってもいいような局地的な皮膚の硬化した部分の対比が痛々しいと、そういう感傷には無縁の五飛でさえ思った。彼が選ばれた戦士だとわかっていて猶、無意識で柔らかな微笑を向けてくる少年のその傷を消してやりたいとさえ思う。
MSに乗るまでこんな状態ではなかったであろう。そんな表面上だけ見ればカトルの手のひらは、今は『綺麗』とは言い難いものであったが、それでも、小さな手のひらから感じるものは、柔らかく心地よい体温だと思う五飛がいた。
後に、パイロットとしての腕はずば抜けているが、個性も強く協調性に欠けるGパイロット達のリーダーであり求心力のような役割を果たすことになるカトルだったが、人員の配置が素晴らしく絶妙であった。
その者にあった不満の出ない場所(役割)で思う存分力を発揮させながら、勝手に行動をとったときの何倍の効果を導き出す。高圧的に押さえつけるのではなく、必要な人間であるとわからせて、柔らかな物腰と指示を送りなれてる人間特有の空気で人を動かす。上に立つに相応しい人間の有無を言わせぬ凛然としたと態度がそれを可能にしているのだが、決して頭ごなしではない。時には諭し懇願するような物言いも遣い自尊心を擽り、指示を受けている人間に反感を抱かせない。自分の貢献で戦闘が上手くいき、望んだカトルからの労いの言葉があれば仕事に満足感と誇りを持つ。次の戦果を挙げたいと思わせるという、好循環を生んでいた。
能力的なことで言えば、一見、最もその役に向いていそうなヒイロでも、人間同士の関係が円滑にいかずに直ぐに各所で衝突してしまうだろう。判断がいくら正しくても、それだけでは駄目なのだ。人は所詮感情の生き物だ。これはカトルにしか不可能な役割だった。
何より、みんなカトルに逆らえない。それを証明するように、このとき五飛もカトルの手を振りほどかなかった。
**********************************
まいどです、約束とおりあらわれました。むゆきです!
ここは、冒頭部分です《5》くらいまであるのですが(もう全部打ち終わりました!)
この部分が一番短いんではないかと。
で、打って行っていて、元の小説がプロットか!
というほど、加筆訂正をしまくってしまい、かなり、もとより、長くなってしまいました。
ほいで、実は、打っていてどうしても、思うことがありまして。
お詫びがあります。
ここのようなノリはまったくいいのですが、
ところにより、実にディープに愛が深く、ゼロがかかわり、カトルは苦しげで;;
ゼロの解釈が賛否(というか批判)がありそうなもでして。
不快に思われる方がいないか心配で、
ブログに載せるのはどうかと、思いました。
でで、嘘つきだとののしられてもしかたありませんし、
かなり、カラダに無理をかけることになるのですが、
一端、このお話をUPするのはここまでにして、
今回の5月の新刊にムリムリにしてみようかと思いました。
そいでいつか完売して、その上、大きな反感がなく、いい感想をもしいただけたら、
安心して載せてもOKなラインなんだと思って、UPしたいと思います。
(この、いい感想ってのがいただけなかったら;; ヤバイですUPへの道;;)
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お手数で申し訳ないのですが、
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ご迷惑をおかけしてしまって、本当に申し訳ありません;;
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ご迷惑をおかけしてしまった、みなさま、本当にごめんなさいです;;
そんなわけで、5月4日の新刊増えます;;
間に合うのかわたし、;;
しかも、それだけ手持ち搬入だ;;
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ほんと、ごめんなさーい;;
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プロフィール
HN:
たみらむゆき軍曹&碧軍曹
性別:
非公開
職業:
カトル受専門の夢想家(野望)
趣味:
カトルいじり・カトル受妄想
自己紹介:
むゆきと碧
2人のカトル受限定軍曹が
同志を募って
集って憩ってしまう場を
つくろうと
もくろんだしだいであります。
小説や絵を
UPするのであります。
日記は書く気なし!
(そして、
まともなプロフィールを
語る気もなし。。笑)
軍曹はカトル・ダーリンズ
だいちゅきトークが
したいだけでありますから!
「我軍曹ッ!」
の名乗り随時募集中v
いつか、軍曹の集いを
したいものでありまっす★
しかして、
「なぜ軍曹?;」と、
大半の方に思われてるだろう。。
カトル受最前線で戦い続けるため
出世しすぎて
外野にはいかないからの
万年軍曹であります!
ちなみに最近急に
自分のことを、
「4受大臣」とも名乗るように。
「4受大臣補佐官」など(笑)
こ、これは進化なのか!?(笑)
我が魂、
カトル受とともにあり★(ビシッ!)
2人のカトル受限定軍曹が
同志を募って
集って憩ってしまう場を
つくろうと
もくろんだしだいであります。
小説や絵を
UPするのであります。
日記は書く気なし!
(そして、
まともなプロフィールを
語る気もなし。。笑)
軍曹はカトル・ダーリンズ
だいちゅきトークが
したいだけでありますから!
「我軍曹ッ!」
の名乗り随時募集中v
いつか、軍曹の集いを
したいものでありまっす★
しかして、
「なぜ軍曹?;」と、
大半の方に思われてるだろう。。
カトル受最前線で戦い続けるため
出世しすぎて
外野にはいかないからの
万年軍曹であります!
ちなみに最近急に
自分のことを、
「4受大臣」とも名乗るように。
「4受大臣補佐官」など(笑)
こ、これは進化なのか!?(笑)
我が魂、
カトル受とともにあり★(ビシッ!)
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